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うずら

Author:うずら
箪笥に眠りっぱなしの古布たち。
とうに時代が変わったことにさえ気付いていない様子です。
ずっとココにいた布と出逢ってみる。
古布リメイクブログ 「アオイトリ」

管理人の うずら です。
どうぞ、よろしく。

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辻占い
カウンターを設置しました。
キリ番はありませんが、インチキ辻占いでもしようと思います。
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アオイトリについてのご挨拶


ようこそ。
箪笥の古着・古布を再生活用押し付け処分してゆく
リメイクブログ アオイトリ です。

はじめまして。
管理人の うずら です。

家の箪笥には絶対着ない古着物、
袖通しも数度のいらねー背広、
未使用で虫に食われたウールのコート、
ウンザリするくらい詰まってます。

捨てたら負けだと、何かが囁くんです。

洋裁素人ですが「うーん、、、着られる・・・かもね?」
程度にリメイクして誰ぞに押し付けて処分しようと思います。
親戚には仕立て屋さんや洋裁家が数人いたようです。
血が教えてくれるだろうと、独学で、やってます。

参考図書は「ミセスのスタイルブック」さね。


箪笥がカラになるその日まで、ひたすらリメイクに励みます。



コメント

No title

御親戚に仕立て屋さんや洋裁家さんがいらっしゃるとのこと!流石DNAを受け継いでおられるのですねぇ。納得です。
折角のリメイク術を、機会があればリメイク応募作品に出品されるといいですよ。むか~し昔、子育て中に洋服の縫い方を教わった先生が、「神戸ファションリメイクコンテスト」に応募し入選され、入選された方たちの展示が神戸大丸であり見に行きました。着物リメイクもありましたがなかなか奇抜なリメイクで私としては??でした。因みにその先生は御主人が停年退職まで愛用されていたバーバリーコートのインナーをペアーのベストにリメイクされていました。神戸ファションリメイクコンテストは毎年企画されていて今年の応募は締め切っているようです。当方甲子園球場近くに在するもので関西の事しかわかりませんが、関東にもあるのでしょうね。お盆期間は、しばらくミシンが使えないようですが、また楽しみにして見せていただきたいです。ごきげんよう。

>>おばちゃんさん

その仕立て屋さんは神戸の人だったそうです。
不思議な縁を感じました。

>>因みにその先生は御主人が停年退職まで愛用されていたバーバリーコートのインナーをペアーのベストにリメイクされていました。

作品はもちろん、↑このドラマ性が良かったんでしょうね。

わたしのリメイク品は・・・既製の型紙を使ってのやっつけ仕事ですからね。。。

自力製図はひそやかな目標ですし、
作品応募も機会をみつけて挑戦してみます。
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